全日本うまいもの祭り(う祭り)2020inモリコロパークの駐車場や口コミ(評判)情報!【愛知・長久手】

こんにちは。くるみぃです。

2020年今年も開催!「全日本うまいもの祭り」通称「う祭り」楽しみですねー!

全国のおいしいものが一堂に集まる夢のようなイベント♪

ワクワクしちゃいます☆

でもこのイベント毎年10万人の来場があるそうですよー

凄い人気ぶりでさらに「行ってみたい」って思っちゃいますね!

でも逆に車で行く場合の駐車場って満車で停めれなかったりするのかな?とか、実際には評判とか口コミってどうなのかな?って気になっちゃいますよね(|| ゚Д゚)

今回はそんな疑問を調査・まとめてみました。

私の地元だからこそ知る「渋滞回避の裏技」を教えちゃいますよ!

リアルな口コミ(評判)情報もまとめてみたので是非みて下さいね。

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全日本うまいもの祭り(う祭り)2020 inモリコロパーク

私たちの至福の瞬間
それは「食べる」こと。

はぁ~~~食べること大好き!
「至福の瞬間」分かるぅ~~~~~(*´д`)

そんな至福の瞬間を味わえまくるイベントともいうべき祭典!!

「全日本うまいもの祭り(う祭り)」!!

毎年10万人もの入場者数を誇る大人気のフードフェスイベント!

今年もついにその時期がやってきましたね!!

「う祭り」では、全国から「うまいもの」が大集結!

まずは入場料について

大人1日券 700円
大人ペア1日券 1,200円
大人3名1日券 1,800円
小学生1日券 300円

大勢で行くほど割安になるシステムのようですね。

また、電車を利用予定の方には「リニモ1DAYフリーきっぷ」(大人800円・小児400円)がオススメです☆

この「フリーきっぷ」購入で「特別入場券」が付いてくるので、お得に楽しめちゃいますよ♪

「特別入場券」は「リニモ1DAYフリーきっぷ」購入時に同時に発券され、これを入場口で見せればOK☆

では次に出典ブース数ですが、約50ブースものお店が出典されます。

例えばどんなフード出店があるかというと、過去にはこんなメニューがありました。

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ご飯系だけでなく、スイーツ類も充実♪

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過去の写真を見てるだけで、お腹が空いてきちゃいますねー(。-∀-)

そして、この「う祭り」ではフード出店だけでなく、ステージのライブやパフォーマンスなどのイベントが開催されるのも魅力1つ。

食べながらステージを見て楽しめるのはもちろん、お店に並んでいる間にも眺めたり聴けたりするので、人気店の長い待ち時間も退屈せずに時間が過ぎるのも早く感じちゃえそうですよね♪

ただ上のお写真を見ると分かるかと思うのですが、やはり凄い人!

冒頭に毎年10万人の来場数と書きましたが、2019年で言えば15万近い来場者数を記録しています。

こんなに多くの方が集まるとなると、会場のモリコロパークまでのアクセス方法や車で行く際の駐車場のことなど色々気なっちゃいますね(´Д`;)

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アクセス・駐車場

では、まずはアクセス方法のまとめです。

アクセス方法

電車の場合>>

  • 地下鉄「藤が丘」→東部丘陵線リニモ「愛・地球博記念公園」下車すぐ
  • 愛知環状鉄道「八草」→東部丘陵線リニモ「愛・地球博記念公園」下車すぐ

車の場合>>

  • 東名高速道路「日進JCT」から分岐「名古屋瀬戸道路」へ、「長久手IC」より一般道路を東に約2km
  • 東海環状自動車道「豊田藤岡IC」より「猿投グリーンロード」を西へ約9km
  • 国道155号より「八草交差点」を西へ約1.5km

車利用の駐車場について

次に車で来る場合の駐車場の場所をご紹介していきます。

駐車場はやはり会場から近くに停めたいですよねー

まず、駐車場はモリコロパークの駐車場を使用することになります。

金額はこちら↓

駐車場料金
普通車(1811台収容) 500円
大型車(69台収容) 1,650円
二輪車(68台収容) 200円

駐車場は3ヵ所あり、3ヵ所とも埋まっている場合は臨時の駐車場に停めることになります。(ちゃんと誘導してくれるのでご安心を)

“う祭り”の会場の「大芝生広場」から近い順であげると「北駐車場→西駐車場→南駐車場」です。

北駐車場が一番広いので、北駐車場の中でもどこに停めるかで変わりますが、近ければ徒歩約5分ほどで会場まで歩ける距離です。

しかし、一番遠い「南駐車場」でも徒歩約12分程度。

また、モリコロパーク内には無料バスが走っているので、バスに乗っちゃえば会場もすぐですよ(*゚▽゚)ノ

そして、ここでお伝えしておきたいのは駐車場の場所よりも駐車場に停めるまでに激混みするということ!

正確には敷地に入るまでが!

車で名古屋市内の方から向かう場合、駐車場のある敷地内に最短経路で進むと最後に「右折」することになります。

その為、そこで足止めをくらい車を停めるまでにすごく時間が掛かります。

そこでそれを回避する方法として、本来右折する場所を通り過ぎてその先でUターンしてきて、左折で敷地内に入るようにすることです。

その方が時間が掛かるのでは?と思われるかもしれませんが、断然こっちの方が早いです(☆∀☆)

因みに私の勤める会社もすぐこの近くに店舗があります。

営業さんがお客様とのお打合せの際、お客様が約束のお時間に間に合わないというケースが多々。

これも上にあげたことが原因で起こる為、最近は営業さんはもちろんのことお客様にも事前にその旨をお伝えするほど(*´д`)
(うちの会社も右折しなきゃいけない側なんです。。。)

下記に簡単なマップを載せておきますね。

※リニモの駅とか線路は載せると見づらくなってしまうので、一旦省いた地図になってます。
最寄り駅の場所としては「愛・地球博記念公園駅」が北駐車場すぐの「愛地球博記念公園北口北」交差点付近になります。
※「北」「西」「南」の黄色の文字が駐車場の場所です。

また、私の個人的目線で行くと、分岐とか側道とか分かりづらいんですよね。。。
地図とか苦手で。。。ナビの誘導すら間違える人間なんで( ;∀;)

ということで私の自分用のメモ書きも踏まえて、もっと細かく道案内です↓

上のマップのピンクの「数字と矢印」のセットにご注目♪
数字の位置から矢印の方向に見た写真を順番に道案内含めて順番にご紹介~

・・・「前熊東(まえぐまひがし)」交差点直進(左奥のイケアが目印です)

・・・道が分岐するので「左」へ(【推奨Uターンルート】の場合は右でもOK

・・・「愛・地球博記念公園北口北」交差点を右折で「北駐車場」⇒ここが激込みポイント!!
【推奨Uターンルート】の場合は直進して下さい。

・・・道が分岐「左」へ

・・・ここで「右折」してすぐ「右折」(Uターン)する。

・・・道が分岐「左」へ

・・・「愛・地球博記念公園北口北」交差点を左折で「北駐車場」

北駐車場への道のりはこんな感じなんですが、ひとこと個人的な感想良いですか?

「分岐多すぎなんですよ!(`▽´)」

「右折」したいのに分岐の道は「左」に進まないと「右折」出来ない道とかホントやめて下さい( ;∀;)

これ絶対私間違えるやつですよ~~

イラストで解説しておくとこういうこと↓

まぁこんな解説必要としているのは私くらいだと思いますが。。。(;´Д`A

この右折渋滞、今回ご紹介している「う祭り」とかのイベントがある日でなくても起こってます。

そもそもここに辿り着くまでにも既に渋滞が多いんですこの辺。

こっち方面に用事とかあると、「あぁーあの辺の道混んでるし嫌だな~。何時に出れば間に合うかなぁ~」って考えちゃうんですよね。

なので、時間にはかなり余裕をもって出ることをオススメします。

「到着時間のオススメ」と「現地に着いてから」

では現地には何時頃に到着するのがベストでしょうか?

目安としては9時には到着するくらいの余裕を持って行かれるのをオススメします。
10時オープン1時間前到着くらいでも早すぎないです!)

なぜなら、現地着いてからは入場するのに時間が掛かるからです。

特にチケットは必ず事前に購入しておきましょう。

当日購入の場合、30~1時間以上並ばなければいけない可能性があります。

また、混雑のピークは11時~15時あたりになる為、入場に時間を取られていると中に入れた時にはもう混雑していて、お目当てのお店は大行列ってことになりかねません(|| ゚Д゚)

そして入場できたら、まずは一番のお目当て店に向かいましょう。

人気店の場合は1時間以上も並ぶことと、数量限定のフードもある為、狙っているお店・メニューがある場合は、最初にゲットしに向かいましょう!

口コミ(評判)情報!

では、実際に過去「全日本うまいもの祭り(う祭り)」に行かれた方の口コミ(評判)を見ていきましょう。

基本的に良かった・楽しかったという感想が多数ですね♪

そして、食べ過ぎたいうコメントも(灬º 艸º灬)(ダイエット中に方はご注意を!)

そして、同じく多かったのが「暑かった」というもの。

過去開催の「う祭り」もGW(ゴールデンウイーク)中に開催してきていますが、5月と言えど天気の良い日には日差しが厳しく「暑かった」という感想が多くみられました。

他には店舗数が多く食べたいもの全て食べられなかったというもの。

約50もの出店では、どれも目移りしてしまいますし、あれもこれも食べたくなっちゃいますよねー(*´д`)

実際にどの程度食べられるのか?

こちらの方↓は8品食べられたそうなので、案外いけそうですね♪

そして、少しマイナスな感想もありました。

入場料は1人の場合700円で、フードチケット的なものは何もついていないので、そこから別途購入する為にお金がかかってしまうので、そういった感想も出てくるのかもしれません。

切実なこんな意見も↓

確かに複数人であれば気になるお店も手分けして並べますし、トイレに寄りたい際も同様に誰かいると助かりますよね。

そして、席・場所取りについてですが、会場にはテーブル・椅子は設置されています。

ただ数は多くはなく、日差しを避けられる席はさらに少ない為、そういう意味でも1人だと辛い点はあるかもしれませんね;

ただし、テーブルがないスペースではみんなレジャーシートをひくなどして過ごされてます。

さらに、メインの出店広場のすぐ隣にも同様の芝生エリアがあります。

そこでは下の写真のように小さめのテントを広げている方も多くいらっしゃる為、日差しを避けられる席が取れなくても快適に過ごせそうですね。

突然の雨にも対応できて小さなお子さんのいる家族にはなおオススメですよ☆

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過去の感想には良い意見・マイナス意見と共にありましたが、全体的には楽しかった・美味しかったというものが多いでしょう。
「今年も」というリピーターの方も見られるので、満足されている証拠といえそうですね。

まとめ

今回は毎年GW(ゴールデンウイーク)の恒例イベント愛知県長久手市モリコロパークで開かれる「全日本うまいもの祭り(う祭り)2020」について情報をまとめてみました。

こんなブログ書いてたら、更に行きたくなっちゃいました!

以下、まとめです。
全日本うまいもの祭り(う祭り)2020 in モリコロパーク

■開催日:2020年4月29日(水・祝)~5月6日(水・休)
■開催時間:10:00~17:00(最終入場16:30)
■開催場所:愛・地球博記念公園(モリコロパーク) 大芝生広場
■公式サイト:https://umatsuri.jp/

チケット
大人1日券 700円
大人ペア1日券 1,200円
大人3名1日券 1,800円
小学生1日券 300円
リニモ1DAYフリーきっぷ
(特別入場券つき)
大人800円・小児400円
  • 毎年1万人の来場者数を誇る人気フードフェス
  • 出店ブースは約50出店
  • ごはんもの・スイーツものなど多数あり
  • ステージでのライブやパフォーマンスなどのイベントあり
  • 電車の場合はリニモで最寄り降りてすぐ
  • 車の場合は道中・敷地に入る手前が激混みする
  • 回避方法は最短ルートの右折で敷地に入らず、Uターンして左折で入る
  • 駐車場料金は普通車で500円
  • 一番遠い「南駐車場」でも徒歩約12分
  • 無料バスも走っている為、楽に移動が可能
  • 現地にはオープン1時間前の9時に到着がオススメ
  • 入場するにも時間が掛かる
  • 当日券購入は30分~1時間以上並ぶ恐れあり
  • 人気店は1時間並ぶ可能性もあり
  • ピーク時間は11時~15時
  • 口コミは良い感想が多いが、1人では大変との意見も
  • また「暑い」という意見も多い

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